僕は扁桃腺が弱い

ホームレス寸前からのでんでんでんぐりがえし

面白いブログの書き方を教えます~飛んでサイコパスに貢ぐ夏の虫けら~

もうね、SEOの実験ブログにしようかと思って。

 

「面白いブログ 書き方」で狙ってやろうと。

 

万が一上位表示できたとして、アクセスだけが欲しいのであれば

「俺と同じことをしろ」っていうことになっちゃいます。

 

そんな簡単なわけないのに。

 

それじゃー、まるで有名な情報商材のヤツです。

 

この「ヤツ」っていうのは・・・

最近だと「ウシジマくん」でも出てきましたが

 

「必ず稼げる方法を5万円で売ります」

 

みたいなやつで、

「お金振り込みましたー」みたいなことすると

「俺と同じことをしろ」というメールが送られてくる、という有名なヤツ。

 

本当にこんなことあったのかな?

と、ちょっと疑問に思う点もありますが

まあ、いわゆる「ねずみ講」ってやつですね。

 

そうじゃなくて・・・ってなるし

そんなことが簡単にできるなら、みんなやってます。

 

でも、ネットだと意外と簡単にできちゃうから

プロブロガーとかほざいている人を中心に、やる人が絶えないんですね。

  

一部の悪質な人が、アフィリエイターの地位を貶めているので

ここで僕みたいな無名な人間が、あえて切っておきます。

 

最近はねずみをこうするのも難しいらしいね

 

物販におけるねずみ講って、個人的にはそんなに悪くないと思うんですよ。

 

「石鹸」とか、手元に残るわけだし

仕入れたら、手数料とか上納金とか、まあどんなビジネスにもあるじゃないですか。

 

でもね、

 

情報商材とか、なんとかカレッジとか、

何も手元に残らない可能性があるんですね。

 

まあ「思い出」とか残るかもしれませんけど。

金がない人間に優しくしてくれる人なんかいないので

大体嫌な思い出しか残らないと思うんですよ。

 

やる気がないとか、視野が狭いとか、言われるじゃないですか。

一歩踏み出せないのかわいそうとか、心の老人化とか

メンターを探せ!みたいな、カブトムシか!って。

 

しかも、とてもかわいいとは言えない子とか、

キャンピングカーをすぐ売っちゃった人とか

道路に座り込んでる人とかに侮辱されると、けっこう「心にくる」と思うんです。

 

サイコパスだって気づかないのかな?

 

なんか、ツイッター

また「塾に騙されたー」みたいな話が旬なので

正義感から、こんな記事書いてます。

 

だます方が絶対に悪いですよ。

 

でもあれじゃん、最初から「おかしい」ってわかるやん。

 

「サロンに入ったけど、稼げませんでした~壮絶な半年の記録~」

 

みたいなのも増えてますけど、傷口は広げない方がいい。

 

ネットが怖くないのか?それとも人格障害なのか?

 

ぼくみたいなもんが、言うのもなんですけど

ネットって、やっぱり怖いじゃないですか?

 

顔出ししてる人って、相当な「メンタル」だと思うんです。

 

顔出ししてゴミ拾いとかしていれば、メリットあると思いますけど

顔出しして炎上とかしてる・できちゃう時点で、相当ヤバい人だと思うんですよ。

 

だって、普通は心配になるじゃないですか。

 

面が割れてて、増やさなくていい敵増やしてるんです。

生卵とか、投げつけられるリスクもあるじゃないですか?

 

サイコパスが尊敬される世紀末

 

「顔が見えない人から買わない」とか

「サッカーファンはくそ」とか、「バイアグラ」とか

顔出しで言っちゃう時点で、相当感覚おかしいと思うんですよ。

 

僕もおかしい人間としてわかるんですね。

 

プロブロガーの例で言えば、

「サロン」とか、「転職サイト」とか「出会い系」とかに

自分のファンぶち込もうとしてるって、冷静に考えてやばいでしょ?

 

自分のファンを金づるにするって、小森・ペニー・純と同じだぜ?

 

でも、そういう人が存在できてしまうということは

情弱とか、お人好しとかが多いのは確かなんでしょうね、

 

でも1人はさびしいよね

 

1人って、不安です。

 

アフィリエイトだったら、

自分のやりかたあってるかな?とか

 

でも、悪い人って「寂しい気持ち」を利用するんですよ。

みんな知っていても、だまされちゃう。

 

ほんと、すぐ抱かれる。

 

「仲間」になれれば、寂しくないかもしれないけど

末端の人間は「持ち上げる記事」書いたり、「いいね!」したりするだけで

貴重な時間を失って終わるだけの確率が非常に高いです。

 

「会ってみたらいい人でした」とか、同じ記事書くんでしょ?

その記事書く時間で、献血でもしませんか?

 

で、もし地位が向上したとしても

「自分より情弱」の人間を見つけて売る(入会させる)

ということを、繰り返すだけです。

 

話がまた変わってしまうけど、

検索結果に依存するアフィリエイト

主要なワードで1~3ページ目までには、必ず入る必要がある。

 

となると、「ル〇ア 実践記」とか「〇レア 稼げる」みたいな

キーワードは、それぞれ定員が30人になるわけですよ。

 

ルレ〇紹介している記事で、

「僕も後発組って言われてました(笑)」

この一文が合ったら、特に注意して欲しい。

 

もうね、「本当に遅い」タイミングだよ。

 

ルレアばかり攻めてるけど、決してM〇TOとかは悪くない。

悪いのは滑舌だ。

 

無料で手に入る有益な情報に溢れている時代で

有料商材を進めるのは、どうかと思う。

 

「無料で提供している人がいる」ということは

「有料で提供される価値がないものになった」ということです。

 

無料で素晴らしい情報を提供してくれる人がいるのに

有料サロンとかに入って、「稼げなかった」というのは

それは情弱と言われても仕方がないし

まあ、そういう情弱をターゲットにしているから当たり前のことなのか。

 

納得いった。