僕は扁桃腺が弱い

ホームレス寸前からのでんでんでんぐりがえし

AKB48というグループの構成員(20歳女性)にブログ立ち上げを妨害されたたった1人のスーパー戦士~自己紹介と世相切り~

やっほー

屋根、あるかい?

 

いやー、やられました。

先日の土曜日(6月17日)に、このブログを立ち上げたのですが

その日は、何やら大きな選挙があったらしく

更にその選挙中に、立候補者が「結婚します。」といったら

けっこう大きめな、長めの、尾を引く騒ぎになっているみたいです。

 

そのせいで、完全に話題をもっていかれて

このブログには「いいね!」がついていない状態です。

 

絶対に許さないからな!!!

 

何者でもない僕だけどちょっと切ってみる

 

自己紹介でも書こうかなー、と思ったらこんな事件があったので、

一応「ブロガー」らしく、自分の見解を述べておきたいと思います。

 

どうでもいいことに関しても、

言及するのがブロガーの業務と認識しております。

 

以下、私はAKBのファンでもアンチでもありません。

ただし、誰か選べと言われたら「少し前のこじはる」と答えます。

性的な意味では「さっしー」は「そそる」顔に成長(整〇?)しました。

 

もっとかわい子は、他にたくさんいますが

「癖がある子が、モテる」ということを

証明したことは、AKBの功績だと思います。

 

ちなみに、秋元康さんはねー

 

けっこう近い距離で仕事したことあるんですよー

 

妄想じゃないです。

 

統合失調症じゃないです。

 

印象としては、「普通のおじさん」でした。

 

自慢のためのブログじゃないし

自慢にもならないので、特に詳細ははぶきますが

賛否両論がある「AKB商法」に関しては、特になんとも思いません

 

でした。が

 

今回の件では、ちょっと問題だと思ったのでそのへんも。

 

結局、あの子がやったことは

 

お客さんが寿司を食べた後に、

 

「今朝うんこしたけど手を洗わなかった」

 

「その手で握った」

 

「初めて、うんこして洗わなかった手で寿司を握った」

 

「お客さんのおかがで、今寿司を握れている」

 

ということを、寿司職人が言っているのと同じだと思うんです。

 

「暗黙の了解」を超えた「約束」だったはず

 

少し調べてみましたが、AKB一家に所属することにおける

「恋愛」についての「決まり」は、非常に曖昧な部分が多いと思われます。

 

ルール違反なのか、違反ではないのか、

 

おそらく彼女達の言う、「大人側」の考えとしては

 

ヤルのはいいけど、スキャンダルにはなるなよ

 

というのが、現実的な部分だと思います。

 

おそらく、秋元氏自身が「手を付けた過去」があるため

「法律」にはしていないはずです。

 

あくまで「校則」レベルなのかなと。

 

そして、今回の件で気になったのは

「みんな我慢していたのに!」という部分が

同僚・ファン共に、目立った気がします。

 

例えば、ですが

 大島氏、高橋氏、まゆゆ氏等と言った「原理主義者」は

「今まで勝手に我慢していた」とも考えられます。

 

そうです、あの子も「勝手に坊主にした」のです。

 

こういうと、ガチの人からは怒られそうですが

それによるメリットが大きいからこそ、

彼女達は「ステイタス」として、それらををウリにしたはずです。

 

しかしながら今回の事件の本質は、ここではないと思っています。

 

ちなみに「本質」という言葉を使う人間は、信用しない方がいいです。 

 

誰にも分からないからこそ、本質と言えるのではないでしょうか?

 

今回の事件で、最も問題と思われる部分が、

やっちまった子が「立候補」をしている点です。

 

上記した「恋愛を我慢する」「坊主にする」という行為は

アイドルを務めるうえでは、「メリット」のある要素です。

 

それは、「そういう子」が好きな人達を相手にしているためです。 

 

「そういう子が好きな人」というのは、

オタ~ただのファンまで、程度の差こそありますが

「そういうことである」ということを確信していたはずです。

 

そして、それをウリにすることが

いわゆる「ビジネス」として、関係者各位が

毎日ご飯を食べて、屋根の下で寝ていたはずです。

 

このブログの立ち上げの邪魔をした子というのは

まさに、「うんこした後に手を洗わない寿司職人」です。

 

しかも、食った後に本当のこと言っちゃう。

 

「今朝うんこしたんですけど、手を洗わなかったんですよ」と

 

洗わないこと自体問題ですが、言わなくても・・・と

気持ちよく帰らせて!と。

 

寿司職人でも、うんこするのは、みんな知ってます。

 

いわなくていいよー、知ってるから(笑い)

 

洗ってないの?

 

マジで?

 

うそでしょ!

 

それはないよー(怒)

 

という感じじゃないかな?

 

やっててもいいけど、言ったらダメだろと。

 

そもそも、そんなことしないと思われているのです。

 

「彼氏がいたら投票しなかかった」ということが全て

 

この選挙において「彼氏がいない」というのは

「公約」以前の問題であり、立候補する際の「条件」だったはずですであり

そして更に、「いても言わない」のは、鉄の掟だったはずです。

 

いろいろな人の商売の邪魔だからです。

 

  • 恋愛は人権
  • 勝手に処女だと思い込んでいたオタクがバカ

 

こういった意見もたくさんあるはずですが

「彼氏がいない」「ヨロシクやっていない」ということは

前提中の前提であり、「ミッキーの中に人が入っている」こととは

比べ物にならないレベルで、「ガチ」だったことと思われます。

 

これはねー、「ファン」からしたらつらいことは間違いないです。

みんな「彼氏がいない」というのは、前提で投票しちゃってるんですよ。

 

つまり、いたら投票していないです。

 

「上位になった」という結果があったから、あの場所に立てたのであり

上位になれたのは、「彼氏がいない」と思っていたファンの投票であり

 

「彼氏がいる人間」は、あの場所に立てなかったはずです。

 

その場所で「結婚します」というのは

これはもう、「犯罪レベル」です。

 

20歳の女の子に、言います。

 

最低です。

 

僕は、家がなくなろうとしています。

 

「コンドームを付けましょう」と言っている保健体育の先生が

エイズになっちゃった」ら、けっこう残念です。

 

ちょっと例がおかしいです。

だから、家がなくなりそうなのでしょう。

 

しかし、こういったケースが実在したら

生徒は、おそらく一生「先生」を信頼しないでしょう。

 

そして、この話のオチは「この部分」が大切なのです。

 

AKBもファンも「その程度だった」だけの話

 

なんか、この20歳の子に対して、

ファンだけでなく、仲間内からもアンチがあるようです。

 

みんな最低です。

 

結局、「その程度」の人間が

採用されるグループに所属していたのは自分であり

その程度のグループでセンターだとか

センターの顔面がセンターだとか

神セブンとか、恥を知ってください。

 

また、ファンの人達にとっても

「その程度のグループ」「その程度の人間」を応援していたり

貢いでいたのも、自分の勝手です。

 

その程度のグループに、その程度に人間が夢中になっていたのです。

 

「だまされた」というのは、

この件に関しては事実ですが

布団とか、壺とかより素敵やん。

 

次、頑張ろう。

 

そーいえば、

「努力は必ず報われる」とか言ってる子がいますね。

僕はたいていの人より努力していますが、今現在家を失おうとしています。

 

AKBって、嘘つきまで所属しているんですね。

 

20歳の子を責める大人はカッコ悪いです。

 

でも「初めて人を好きになりました。」は、けっこうキュンとしました。

 

家がなくなりそうな人間の心を動かす20歳は大したもんです。

 

 

自己紹介記事を書こうと思っていましたが、できませんでした。

つい、熱くなりました。

 

 

この記事の文字数を、アフィリ記事に使えば

僕にメリットがあったと思います。

 

でも、黙っていられませんでした。

 

ブログの立ち上げの邪魔された!と騒いでいた自分が

恥ずかしかったからです。

 

 

嘘です。

 

 

みんなー、みてるー?今日はあと1万5000文字書いちゃうぞー。